— パイプオルガンに触れてみよう —
音楽経験がなくても大丈夫。
2,836本のパイプが奏でる荘厳な響きを、
あなた自身の手で体験してみませんか。
音楽経験不問
初めての方歓迎
参加費無料
聖学院大学チャペルに設置されたこのパイプオルガンは、フランスと日本の二拠点に工房を持つガルニエ・オルガヌム社による設計です。2,836本ものパイプが織りなす豊かな音色は、日本でも有数の規模を誇ります。
この体験会は、「聖学院大学論」受講生の皆さんが、普段なかなか触れることのできない本格的なパイプオルガンを、自分の手で演奏できる貴重な機会です。*2026年度は2年生以上も受講可能
2026年度は、初めての方でも安心して参加できる「初級コース」を通年で開催します。
各回先着5名の少人数制。講師が一人ひとりに合わせて丁寧に指導します。初めての方でも安心してご参加いただけます。
普段は礼拝で使用されるチャペルで、本格的なパイプオルガンを実際に演奏。その音の響きを全身で感じてください。
「聖学院大学論」受講生なら参加費は無料。この貴重な機会をぜひご活用ください。
オルガン未経験者歓迎・音楽経験不問
※日程は決まり次第、本ページにて公開いたします
春学期
5月〜7月
金曜日 全3回予定
秋学期
11月〜1月
金曜日 全3回予定
Yamada Shiho
聖学院大学非常勤職員、聖学院教会オルガニスト。
Shimizu Takako
聖学院大学職員、滝野川教会オルガニスト。
初めてパイプオルガンに触れましたが、想像以上に迫力のある音に感動しました。自分の指で音を出せた瞬間は忘れられません。
ピアノとは全く違う仕組みで音が出ることを知り、興味深かったです。先生方も優しく、緊張せずに楽しめました。